嬉野市

 特集・嬉野市

嬉野市(うれしのし)は、佐賀県の南西部にある市です。 平成18年に、旧嬉野町、旧塩田町が合併して嬉野市として誕生しました。
嬉野町嬉野温泉は、お茶、温泉、陶磁器が有名な西九州最大級の温泉宿です。 嬉野川を中心に数多くの旅館、ホテルが件を連ねています。 温泉は高温で湯量豊富な泉源を有する九州屈指の名泉「日本三大美肌湯」にも選ばれています。また食用としても使われ「うれしの温泉湯どうふ」はとても有名です。
塩田町は、長崎街道の塩田宿として、また塩田川河港として栄えた。古い町並みが残り、「塩田津」は重要伝統的建造物群保存地区に選定されています。
(嬉野温泉観光協会HPより)
歴史深いお茶処として

古きを大事に進化を続ける温泉町

ふるさと納税特集
嬉野市オススメ返礼品
 
#ふるさと返礼品@嬉野
 
ふるさとを応援しつつ良い品が手に入り、しかも節税にもなるというこの制度。利用しない手はないですよね! どの町も、とても魅力的な商品ばかりで迷ってしまいがちですが、どうせなら佐賀の素晴らしい品々を味わって下さいませ。手続きはとっても簡単。お申し込み方法もばっちりご紹介しますから、ぜひご利用ください♪
 

イタリアの味、北から南まで
現地で修業したシェフのこだわり

PIZZERIA MONTE STELLA   
(ピッツェリア  モンテ・ステッラ)
 
#グルメ@嬉野
 
お肉もお魚も美味しい本場の味を楽しめる素敵なお店が、嬉野に生まれたよ。イタリア各地の料理が味わえるバラエティー豊かなメニューのラインナップ。さらに、イタリア料理に対するシェフの情熱が店内いっぱいに広がっていてワクワク度満点! ピザ窯は本場のナポリ窯で、装飾は焼き物をあしらったお洒落仕様。ここは、もはやイタリアだ~!
※読プレあり
 

今夜はドラマのヒロインに?
推理小説の舞台にもなりそうなお宿

ハミルトン宇礼志野
 
 
目の前のそびえ立つような洋館の趣。重厚な木の扉の向こうには、まるで貴族のお屋敷でもあるかのようなロビーが広がり、暖炉を囲む深いソファーの様子に感動する。そう、まさにここは別世界。非日常とは、このホテルのことを表すのだ。そして、これから始まる予想できないモーメントに胸が弾む。アナタの優雅な美しさは、ここで花開くのだ。

※読プレあり 

全てが感動的で嬉しい名店
お部屋、お風呂、お食事も至福の時間

萬象閣 敷島
 
 
「ここを選んで良かった。」そう思える空間。「今日この時を忘れたくない。」そう感じるサービス。それがこの旅館だ。快適さを感じる雰囲気は、そこで働く人たちみんなの気持ちが作ってくれるのだけれど、それに加えて館内のそれぞれのパーツが、お洒落さ・懐かしさ・温かさを見事に織りなしていた。過行く時間を忘れて楽しめる旅館だ。

 

素直な自分になれる作品作り
気持ちを一心に描く達成感に感動

志田焼の里博物館
 

#レジャー@嬉野
 
夜のお部屋をお洒落なムードに演出してくれるランプシェード。雑貨店で見かけたら欲しくなっちゃうよね。でも、自分で作ったものを飾れるなんて素敵だと思いませんか?いやいや、全然難しくないのです。ここでは、あなたの心に描いたデザインを作れちゃうんですよ。まるで映画のセットのような空間、主役のお越しをお待ちしておりますよ♪
※読プレあり
 

見た目で入りたくなる和カフェ
絶品スウィーツにいらっしゃ~い!

うれしのカフェ
 
#カフェ@嬉野
 
お店の外観は、まるで「千と千尋の神隠し」に出てきそうな雰囲気だ。そして、なんとも和チックで賑やかしい。こういうの見ると、温泉街だなぁ・・・って気分になれるよね。ここは地元で人気のスウィートポテトが食べれるよ。嬉野紅茶との相性もばっちり。向かいには足湯もあるから、湯上りに立ち寄ってみてね。
 

ブーゲンビリアに包まれて
心から優しい気持ちになれる場所

嬉野市見どころ
ブーゲンハウス嬉野
 
#レジャー@嬉野
 
ほぼ一年中色とりどりのブーゲンビリアが咲き誇るこちら、ブーゲンハウス嬉野。花びらのアーチを至る所でくぐり抜けて進む時、花びらが貴女の頬を優しく撫でてくれる。その度に、心が優しくなっていくよう。お花の妖精たちが軽やかに飛び交うこの花園で、癒しの時間を過ごしてみてはいかがですか?
※読プレ有り
 

ナマズ様は美肌神様?!
お肌が気になる貴女の神頼みスポット

嬉野市見どころ
豊玉姫神社
 
#レジャー@嬉野
 
豊玉姫神社に祀られているのは豊玉姫という水の神様です。乙姫様というと誰にでも分かるかもしれませんね。美しい容姿をしていたとされており、美肌のご利益があるとされているので女性の方には特に人気のある神社。美肌・美人になれるとされているので参拝以外にも楽しみ方が盛りだくさんですよ。
 

伝統の水玉模様も現代風へ
女子ウケするカラフルなドット

肥前吉田焼
副千製陶所
 
#カルチャー@嬉野
 
一昔前の旅館や食卓でご定番だったこちらの焼き物の文様。どこにでもあるようなイメージだったが、今では見かける機会が減ったように感じる。そんな中、水玉文様を進化させた発想の下、カラフルな作品が生み出された。嬉野の伝統的焼き物工房をご案内。
 

呉服店に作られた和洋カフェ
嬉野茶からの胸弾む絶品スウィーツ

うれし庵

 
#スウィーツ#カフェ@嬉野
 
木のドアを開くと、輝く翡翠色の嬉野茶でできた美味しそうなスウィーツが並んだショーケース。そして、小さな氷の粒がキラキラと輝く抹茶のグラニテ。一見普通のカフェかと思いきや、奥には和布であしらえた巾着風小物入れや雪駄など、和雑貨がズラリ。ここは、和と洋を織り交ぜたオシャレな空間だった。まさに呉服店カフェといった感じ。
※読プレ有り
 

木工雑貨のギャラリーカフェ
お茶を楽しみながらショッピング♪

Wood & Cafe
アトリエ  ミツキ
 

 

木工に携わって50年の職人が手がける、木の器や木製雑貨のギャラリー&ショップ。木の特性を生かし丁寧に作られた作品は、どれも味があり長く使えるものばかり。コーヒーやうれしの紅茶が楽しめるカフェスペースもあります。ケーキも美味しいお店です。
 

人気のバーが移転OPEN!
バーでお酒もフードも充実の女子会

IDEA(イデア)
 
#グルメ@嬉野
 
嬉野温泉街にあり、昨年11月に移転オープンしたバー「IDEA」。お洒落な雰囲気でデートや女子会にもおすすめなほか、カウンター席とテーブル席がスペース分けされているので、おひとり様でもゆっくり飲める。また、種類豊富なお酒やカクテルはもちろんのこと、フードメニューも充実しているので1次会から2次会・3次会・4次会…と幅広く利用できる。今回は、おすすめの女子会コースをご紹介!
 

和風情溢れる嬉野の老舗旅館
一日逗留ではもったいない名店
サガ女子旅クラブ
嬉野観光ホテル 大正屋
 
 
人気テレビ番組「マツコの知らない世界」でも取り上げられた客室は、室内の雰囲気や居住性の気持ち良さに加え、隣接する庭園の眺めが何とも言えない趣の風情がある。大正11年創業、今年で94年を迎える老舗旅館が常々心掛けてきたおもてなしの心。その全容を一挙にご紹介する。ミスユニバース佐賀大会コンビがナビゲート。
※読プレあり

 

肩肘張らずに本格イタリアン
子供も大人も本場の味を愉しんで!

オステリア ウーヴァ
 
#グルメ@嬉野
 
本場イタリアで修業を積んだシェフが作るイタリアンを気軽に頂けるレストランが、嬉野にあるのをご存じだろうか? イタリアの地方料理を中心に、豊富な食材から生み出される料理の数々はまさに絶品。本格イタリアンと聞くと敷居が高そうに思えるが、何とベビーカーでの入店もOK! 単品料理から特別な日におすすめのコース料理まで様々なメニューがあるので、老若男女、皆さん揃って行ってみよ~!
 

湯上り文庫、心地良い旅館
ここで過ごす時間は本当に満足できる
サガ女子旅クラブ
旅館大村屋
 
 
アイディアマン社長33歳の若い感性が随所にきらめく旅館。重厚感ある外観とは裏腹に、シックでポップな館内はとても楽しく時が経つのを忘れる。温泉のみにこだわっておらず、食事もお部屋もひとひねりされていて感動的だし、文庫と音楽で演出されたミュージアムに来たようだ。特に、ラウンジで頂けるプリンは本当に美味しい。
※読プレあり

 

田舎の小さなパン屋さん
野菜・粉・酵母にこだわりアリ!

やまざと
 
#ベーカリー@嬉野
 
鹿島方面から鳥越トンネルを抜けると、すぐに見えてくるログハウス風の建物。こちらが今回ご紹介するパン屋「やまざと」だ。小さい店ながら、店内には季節商品や自家栽培の野菜を使ったものなど様々な種類が並んでいる。店自慢のパンには厳選した上質な粉を使い分けており、なかには自家製の天然酵母を使った商品もある。こだわりのパンの数々を、ぜひ味わってみて!
 

小粋な料理に心躍るひととき
美味い佐賀酒と酒肴 贅沢な和の饗宴

佐賀めし ふく田
 
#グルメ@嬉野
 
オープン当時、嬉野に天ぷらの店がないということから天ぷらを看板メニューにしたこの店の理念は、ジャンルにとらわれずほとんど佐賀県産の食材を使っているところ。厳選した食材はオーナー料理人・福田さんによって見極められ、美味しく仕上がって出てくる。もう一つの看板メニューは、タンしゃぶ。肉の旨味とシャクっと嬉しい歯ごたえを感じながら、絶妙の幸福感を味わえる。どうです?行きたくなったでしょ?!
※読プレあり。
 

食べやすい!クセがないから
家族で囲む食卓にチーズを

ナカシマファーム
 
#カルチャー@嬉野
 
嬉野市塩田町には、県内でも2箇所しかない手作りチーズを製造する酪農牧場がある。およそ50年間、親子3代に渡り酪農業を続ける「ナカシマファーム」だ。搾りたての温かい牛乳を使ったチーズはクセがなく、子どもから大人までみんなで食べられる。おつまみとしてはもちろん、おやつやデザートとしても楽しめ、その味は全国区のチーズコンテストでも認められている。特に、牧場で直売される出来立てのチーズはぜひ味わってほしい逸品!
※読プレあり
 

美術館のようなリゾート旅館
和モダンアートに包まれて過ごす場所
サガ女子旅クラブ
和多屋別荘
 
 
入った瞬間にアートを感じる空間。そして、とにかく広い館内の至る所に施されている目を奪う芸術的造形物。川の対岸にある建物を眺めながらくつろげるスペースも、小洒落たカフェのよう。大浴場のエントランス、宿泊客専用のレストルーム、ロビーにテラスと、わくわく感満載の楽しいリゾートホテルのような旅館なのだ。嬉野に来て、うれしーの~!!

 

嬉野茶とスイーツのコラボ
SAGARICHな女性に来て欲しい!特産地ならではの楽しい祭事。

嬉野茶時
和多屋別荘サヴール・ドゥ・スイメイ 
 
#レジャー@嬉野
 

雲海がたなびく「天空の茶畑」のような場所で⽣産されている嬉野茶のイベント。お茶は農家6名が開発したオリジナルの6種(以上)が味わえて、そこにこのイベントオリジナルのスイーツが加わりました。さらに「肥前吉田焼デザインコンペティション2016」で選ばれた10点の焼き物を日本で初めてお披露目。楽しそ~!

 

嬉野だから!お茶だから!
お茶の実から美容液というバイタリティー

株式会社 緑門
茶実油と茶実オイル
 
#ビューティー@嬉野
 
皆さんは、お茶の花に椿のような実が付くことをご存知でしたか?そして、その実からは椿と同じように絞れば、油が採れるんです。その油は抗酸化成分を含み、大変美容によろしいとのこと。この商品はお茶の産地・嬉野で生まれました。どうりで嬉野には美人が多い?んですね。詳しい内容に迫ります。
 
 

古民家に眠るお宝探検
君の目利きは本物か?

トレジャーハンティング
吉田皿屋
 
#レジャー@嬉野
 
昭和の香る路地を通り抜けると、歴史を感じさせる旧商家の古民家倉庫。そこには忘れ去られた様々な陶器が所狭しと眠っていた。それらをもう一度日の当たる場所へと作られたのがこのトレジャーハントゲーム。中には数万円の価値を持つ焼き物もあり、また自分のお気に入りに出会えるかもしれないワクワク感がたっぷりだ。
 

 

嬉野に輝く一等星
感動ミルクレープ!

クリスマスケーキ特集
Spica -pâtisserie-
 
 
オープンキッチンのケーキ屋さんなんて珍しい。ふわふわのスポンジに濃厚なクリームを塗る。カラメルを焼く。そんな様子を見ながらオーブンから香るあま~い匂いも楽しめる。『できたて』にこだわるこのお店ならではのエンターテイメント。すみません、生クリーム多めでお願いします!

 
 

嬉野の山奥
前代未聞のCAFE


分校Cafe haruhi
 
#カフェ@嬉野
 
嬉野町吉田にあるCAFE。行くときは本当にこの先にあるんだとうかと思うぐらい心配になった。しかし着いたとたん驚きを隠せないスタッフ達。気持ち良い景色と癒しの時間に癒された。

 
伝統×モダン 焼物CAFE

224 shop+saryo
 
#カフェ@嬉野
 
なぜだかわからないけど気に入ってしまって買っちゃった。 何気なく陳列されている一つ一つに作家さんの情熱や気持ちがこもっていて見てるだけで心が打たれてしまう。真っ直ぐなひたむきさを感じられるお店。
 

絶品ハンバーグ

ぎゅう丸
 
#グルメ@嬉野
 
言わずとしれた嬉野の名店。今や海外にも進出しているハンバーグ界の風雲児。肉食べてます!という感じのハンバーグは誰もが魅了される。また自家製パイ包みスープはぎゅう丸に行けば必ず食べてほしい。
 

子供も大喜び
become a NINJYA

肥前夢街道/忍者村
 
#レジャー@嬉野 
 
一度は皆憧れただろう。世界中から忍者になりたいとこの忍者村を訪れる人がいるという。カップルで行くのも良し。子供もきっと喜ぶだろう。
 

夢みたいな時間
足湯BAR

Cafe KiHaKo
 
#カフェ@嬉野
 
ニュータイプ旅館。オーナーのセンスに魅せられ、世界中にファンが。時代の先を行く文化を嬉野から世界に届けている今大注目のcafe。このcafeは吉田屋という旅館に併設されている。お酒を飲みながら足湯をするという贅沢な時間を楽しめる。
 

名店の味
嬉野温泉湯豆腐

佐嘉平川屋
 
#グルメ@嬉野
 
そろそろ食べ頃ですよ~! 野菜と豆腐と特製のたれでお待ちしております。お昼時には温泉豆腐をぜひ!すぐ溶けてなくなっちゃいます。3時のおやつにも楽しめるのがこの平川屋の魅力。ぜひ緑に囲まれたテラス席でデザートを頂きましょう!