ナビゲーター/MAKI & MOMOKO

巷で噂の人気店
おもてなしごはん。OYOBARE



2階店舗へ続く、赤くて広階段は特徴的。MOMOKOとMAKIは、噂の人気店に胸をワクワクさせながら登っていく。
店内は、大きな窓から明るい光が差し込み、スタイリッシュで清潔感溢れる雰囲気。そこで出会った可愛い店長さんと店員さん。こんにちは~♪

食べることを楽しく健康的に毎日日替わりで出したい

もてなしごはんOYOBARE
オーナー 古川 美紀 さん



お休みの日はご主人とカフェめぐりを楽しんでいるという、可愛らしいオーナー古川さん。毎日食べても飽きないお料理を目標に、日々、がんばっている。一見柔らかな印象だが、「食が健康を作る」という意識を強く持っていらっしゃてて、情熱溢れる芯の強い女性だ。人気店を作り上げた秘密に迫るべくお話を伺った。
■お店の状況
今年3月3日にオープンし、たちまち人気店となったこちらのお店。今では、月~金曜は割とゆったりとのことだけど、週末はカウンターまで満席になる忙しさ。スタッフは2人だから、土日はバタバタの状況。お客さんが待つくらい多いそうだ。
店のインテリアは白がベースで、大きな窓の明るい店内。時々貸切でワイン会を開催したりしているとのこと。
■店名の由来
結婚式、友達の家に行くとき、およばれするときにワクワクする気持ち。どんなものが出てくるんだろうという期待感をもってほしいという理由から名付けたそうだ。

■お料理について
調味料を除いておよそ34品目と、とても多いのが特徴。内容は日替わりで毎日が楽しみ。物足りない味付けと思われるかもしれないけど、薄味が基本でかなり健康的。しかし、ボリューム感はすごいし、“罪悪感なくたくさん食べられるお料理”を提供していると古川さんは語る。そんな料理は、古川さんのアイディアメニューが満載で、例えば、
油揚げの中にサラダを詰め込んだ、油揚げサラダ。
  • 油揚げの味付けが、一風変わったドレッシングの役割で、和風テイスト。

豆乳と生クリームと葛粉を使ったなめらかな手作り豆腐。

  • なめらかな舌触りと、クリーミーな洋風の味わい。エノキのあんがアクセント。

にらと春菊を1度ゆでてゴマ油であえたサラダ
春菊・小松菜・水菜・サニーレタスのボリューミーサラダ
かまどで炊いた玄米ご飯
など手の込んだ、そして素材の味を活かした料理が特徴だ。
また、お水にもこだわりがあり、お料理やドリンクには全て電解水素水を使用しているという。


おすすめメニューをご紹介


見て~! すごい! お野菜いっぱいだね!

おまかせベジタブルランチ 1,000円


いなりサラダ

玄米ご飯
佐賀県多久市産の減農薬栽培米「さがびより」使用

玄米は、栄養価が高いから嬉しいね♪
じゃがいものポタージュ

デザートセット +300円
  • 「おまかせベジタブル」に、珈琲羊羹もしくは生キャラメルのデザートが選べる

この紅茶の香り、すごくイイね!

食べれる紅茶880円
  • ティートリコというフレーバーの紅茶 

手作り生キャラメル フルーツ添え 330円

おもてなし珈琲羊羹 330円 

店内の雰囲気


 


ゆったりとした贅沢な配置の客席。

お子様連れのママさんにも超人気。SNSで興味をもって福岡からきてくれたそうだ。

調理を眺めながら食事ができるスタイリッシュなカウンターも!

今日の日替わり内容は一目瞭然。

デトックスウォーターもセルフサービスで飲み放題。

おもてなしごはん。OYOBARE様より抽選で1名様に、ランチペアお食事券プレゼント!


※写真はイメージです

ご紹介致しましたおもてなしごはん。OYOBARE様より抽選で1名様に、ランチペアお食事券をプレゼントしていただきました。ぜひご応募いただき、楽しいランチのひとときをお過ごしください。

※ご利用には必ず事前のご予約が必要です。
※お店のご予約状況によってはご希望の利用日をお取りできない事がございます。

 
ご応募はフォームに必要事項をご記入の上、ご送信ください。締切りは2018年9月24日深夜0時までとさせていただきます。ご当選者の発表は、編集部より直接のご案内をもって代えさせていただきます。皆様からのたくさんのご応募お待ちしております。
 
応募フォームへは、下記ボタンをクリックしてお進みください。
 

店名

おもてなしごはん。OYOBARE

住所

鳥栖市蔵上4-120 2F

TEL

090-9490-3332

営業時間

12:00~17:00(L.O)

定休日

水曜、不定休あり

駐車場

10台以上

席数

26席

HP

oyobareホームページ

アクセス

鳥栖ICより車で約10分

JR新鳥栖駅より徒歩約15分

備考

貸切可(要予約)